株主総会闘争
2022年6月29日 沖電気株主総会
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2022年6月29日 沖電気「したことにしてちょうだい総会」
田中発言

26番田中です。企業の人権侵害、違法行為、社会の同体質を改めさせる闘いを続けている。毎年のパフォーマンスの機会、感謝に耐えない。
 
かって沖はヒューマニズム経営といわれた。1978年 三宅正雄の1大量解雇「意識改革」が行われ、差別、いじめ、が横行し訴訟にいたった。いじめは殺人未遂の集団ストーカー行為へと悪化した。 コンプラコンプラ唱えるだけ。談合を含め犯罪を反省せず繰り返している。そ経営は好転したどころか現在の悲惨な状況。

  神仏の怒りを買う欲の皮の突っ張った経営は効率が悪い。いい加減で会心しなさい。私の解雇にかかわった皆さん、ご健在とは思えない。死に絶えたか悲惨な末路ではないか。そこに並ぶ皆さん。心身の健康、家庭、友人との人間関係、悪いんじゃないですか。

 そして警察との癒着。株主総会に私服で出席。談合を起訴せず、殺人未遂のストーカー行為、放置。
 警察への国民の不信感は高い。えん罪証拠でっち上げ、署内いじめにいたるまで組織の不祥事は枚挙にいとまがない。

 高尾警察は私の活動に対して匿名110番を理由に数えられないほど多数回警官を派遣している。ただ110番通報がありましたと言うだけ、通報内容さえ言わない。
 曰く、通報があればゴキブリが出たでも出動が義務。そんな法律はない。癒着の自白。
 you-tubeの再生が増えてありがたいのだが。税金の無駄遣い。

 沖電気と共に間抜けな悪役を演じてくれ、私のパフォーマンスに協力するのはやめ、癒着を断ち切り、誇りある日本の警察を実現すべく改革を図ろうではありませんか。

 質問。コンプラ研修で私が指摘した、人権侵害訴訟、集団ストーカー、談合を取り上げたことがあるか。 どのように取り上げたか。
 毎年の総会。「質問に答えろ」混乱状態の放置。問題解決能力欠如の世界への暴露。損失をどう評価するか答えなさい。
沖電気も警察も会心して改革しなさい。私にできることは微力ながら協力を惜しまない所存です。 以上