2011年1月29日

午前9時すぎに石坂さんから電話「先生、今日座り込みしないの。」
時間を間違えて門前からの電話
10時には行くよ。
石坂さんは私のギターの生徒さんだがサーフィンの師匠。

この写真のようなチューブのでかい波、乗れないまでも行ってみたい。
石坂さんは海外のサーフスポットの雑誌を買ってきて私に渡し。「勉強しておくように。」
どうやら二人でバリ島に行くことになりそうだ。(いつのことかは分からないが)


サーフショップになにやら電話。

一緒に札幌ラーメン食べに行って帰られた。

生活舎の津田さんが通りかかってしばらく政治談義。

フィリピン労働運動支援カサナグの会の山村さんが来て10年前にマリベレスにみんなで行ったときまだ10代だった女性活動家エミリーが赤ん坊を産んだと教えてくれた。続いて細谷さんがミカンをもって来てくれた。

2月から工場の解体が始まり更地にするとのこと。この場所でいつまで座り込みができるか。ま、そのとき考えることにしよう。
寒い一日を覚悟していたがそれほどではなかった。
みなさんありがとうございました。